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リスニングパワーは英語の発音が聴きやすいのが特徴。

英語教材のリスニングパワーの特徴としては、話しているネイティブの人の英語の発音が聴き取りやすいという点です。
これは多くの人が評判として口にしていて、英語を学ぶうえで非常に重要な部分になるでしょう。
リスニングタイプの英語教材は多くあるものの、問題点としては結局聴いているだけでいいとしても、何を言っているのか?分からないということがあります。
単語1つを識別するのも難しいというような部分があると思うのです。

リスニングパワーはそこを考えていて、日本人でもちゃんと聴き取れるような、意味は瞬時に分からなくても、何て言っているのか?は分かるような発音にしてくれているのです。
その結果、何度も何度も聴いているうちに、話している単語や文章全体が十分聴き取れるようになってくると思われます。
ここまで到達しないと、絶対にリスニング力は上がらないと思いますし、使っている教材の効果があると実感しづらいのです。

通常の教材も長く使えば効果はあると思われますが、リスニング力を上げるには、まず何て言っているか?を聴き取り、そのうえで意味も理解するというプロセスが必要です。
その中でも何て言っているか?聴き取りやすいリスニングパワーは、それだけ英語を学ぶやる気も上げてくれると思います。
英語が聴きやすければ、英語を勉強していこうと、リスニング力を上げていこうという気にさせてくれるため、勉強も捗り、結果的に英語力、リスニング力も上がる可能性が高いのです。

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温度計などについて勉強

温度計などについて勉強しました。
液柱の動きが止まってから、温度計に直角に視線をおき、最小目もりの10分の1まで目分量で読み取ります。

次は、薬品についてです。
固体の薬品をとり出すときは、びんを傾け、薬さじで少しずつとります。
とり出した薬品はもとのびんにもどしてはいけません。
薬さじを必ずとり出します。

そして、試薬をそそぐときはラベルを上にしてそそぎ、すぐに栓をします。
薬品を溶かすときは、ガラス棒を使って混ぜます。
次は、こまごめピペットの使い方についてです。
親指と人差し指でゴムを押すようにして使います。
使用後は試験管に入れ、試験管立てに立てておきます。

次は、ろ過の方法についてです。
折ったろ紙をろうとにあてて水をそそぎ、ろ紙とろうとの間に空気が残らないように指で押し出し、ろ紙を密着させます。
ろうとの足のとがった方を、ビーカーのかべの内側にあてます。
ろ過しようとする液をガラス棒に伝わらせ、ろ紙の3重の部分へ、ろ紙からあふれ出ないように静かにそそぎます。

次は、実験器具についてです。
実験器具はいろいろあります。
メスシリンダー、集気びん、ビーカー、こまごめピペット、ガラス棒などがあります。
勉強して良かったです。

緊張する場面で効果を発揮する呼吸法

演劇の仕事をしているある人の話です。
その人は舞台にも立ちますし、人前で話すことには慣れていますが、仕事で緊張することがあるそうです。
劇が終わると観客にアンケートを書いてもらうことになっているそうですが、それを読むときにものすごく緊張するそうです。
批判的な意見はほとんどないということですが、そのわずかなネガティブな言葉で、頭がいっぱいになってしまうということです。
そこでその人は、呼吸法の第一人者である友人に相談してみました。
アンケートを手に取り、緊張が走ったとき、必ず体のどこかに反応が出ているといいます。
お腹に鈍い痛みを感じるとか、心臓がドキドキするといったことです。
それが確認できたら、その部分に手を当て、深い呼吸を何度が繰り返すと、次第に心が落ち着いてくるといいます。
さらにその部分にもう大丈夫といった言葉をかけることも効果的だといいます。
そうアドバイスしてもらったその人は、以前よりもだいぶ楽にアンケートを読めるようになり、好意的な意見を素直にありがたく受け取れるようになったそうです。
最近新聞などにも取り上げられ、注目されている呼吸法ですが、このエピソードを聞いて、覚えておけばきっといつか役に立つと思いました。

仕事の失敗で泣きながら帰った!

今日はお仕事で大失敗しました。
言われていた仕事をすっかり忘れて、別のことをしてしまったのです。
最近はこんな間違いしなかったのに、本当に油断していました。
慣れてきたと思ったときにこういう失敗をしてしまうのです。
このせいでこれでもかというくらいに上司に怒られてすごく落ち込みました。
凹んで帰り道は泣きながら帰ったのです。
バイクで行っているのですけど、バイクに乗りながら目から涙をボロボロ流しながら帰りました。
もしかしたら信号待ちの時とかに見られたかもしれませんが、もうどうでもいいです。
とにかく泣きながら帰ったら少しだけ気持ちが落ち着いてきました。
仕事って本当にうまくいかないときはうまくいかないのです。
本当に反省したので、また明日からは新たな気持ちで頑張りたいと思っています。
仕事で失敗して泣きながら帰るだなんて、本当に久しぶりのことでした。
帰って家で酎ハイを飲んで、やっと落ち着いてきました。
仕事の失敗って本当に凹むし、悲しくなります。
今後は失敗しない様に気合を入れて行くつもりです。
お仕事って山あり谷ありなんですよね。
本当に大変だけど、今後は怒られるような失敗をしでかさないようにしないとなあと思いました。

ラインは使わ無いけどスタンプのデザインはしたい

ラインスタンプを適当に作ってただ売るだけで儲かるという話を聞いて一時でしたがスタンプ長者の夢を見させてもらったのですが、審査とかあって色々注文つけられた挙句の果てに非承認になったりすると相当な時間の無駄というかロスなので、作品をラインのストアーに並べられるまでが大変そうでした。
ですから相当面倒臭さそうだということで一旦は諦めかけましたが、ちょっとした暇潰しにはなりそうなので、売れる売れないは度外視しで最低ストアーに並べることを目標に適当でも良いからやってみる価値はあるのではないかと後から無理やり考え直しました。
これでも高校の選択科目は書道を選べばよかったと後悔しましたが、一応美術でしたのでちょっとした意地もあり、何とか気を取り直しチャレンジしてみるかというところまでは引き返せました。
しかしその前に私はラインという無料電話を使ったことが無いので、そもそもそのスタンプというものが何に使われるのかってことがまず分かりませんでした。
ですからそのスタンプにどのような価値があるのかということもさっぱりわかりません。友達からスタンプをプレゼントされてもどこが嬉しいんだか、ということまで疑問でした。
それはラインを使って見れば直ぐにわかると思うのですが、あいにく私はわけあってライン自体を使う気にはなりません。
ただスタンプをデザインして一角千金を夢見てると言うか小遣い稼ぎがしたいだけなのです。 

来年のことをいうと資格が笑う

普段ジャージで仕事してるんですが、日によればスーツで仕事する日もある日、水着で仕事している日もある。さらに言えば喪服を着るときもあったりする。さて、ここだけ聞いて私の仕事は何でしょう。
答えはただの社旗福祉法人の中間管理職なんですが、ほんとにいろんな仕事がありまして、基本的に介護保険料というのがサービスにかかった割合で国から支払われたお金で運営されていて、私はただご老人方を相手に馬鹿笑いをしてお金を稼いでるんですが(語弊がある)、ただご老人だけを相手に仕事していては私は仕事を首になるでしょう。いやもしそうなれば、ぼくは管理職ユニオンに相談しに行ってこの立場を強く擁護してもらいます(ストレスハイです)
とか書きたいんじゃなくて、いくら窓口が狭い社会福祉法人であっても、こちらから窓口を閉めているわけでもなくてですね、ほかの法人さんや各種学校や病院に薬品会社や役所関係とか…とか書いていると、やっぱりほかの閉鎖されてる系のところとしかお付き合いがないんじゃいかと思われそうだとただいま危惧しております。

よく底辺職といわれる介護福祉士としても勤務しておいりますが、底辺なら底辺らしくと仕事がしたかったんですが、資格がほかにも所持してましていかんせん介護職としてよりもそちらの仕事のほうで重宝されてしまい、現在職場の人と話をするよりも営業さんと話するほうが多いという感じになってます。
これが家庭の話なら離婚フラグバンバン立ってるところです。

だからかもしれませんが、最近うちのトップが「君が辞めるとこまるから」とかわざとらしく言うようになったのは、僕のこういう意識を見透かしたんだと思ってます。

「現地現物」は座右の銘

「現地現物」というのは、トヨタ自動車でよく使われる言葉で、数字だけで判断せず、現地に足を運んで現物を確認せよという教訓を表現したものです。
私自身はこの言葉に直接関わっているわけではありませんが、仕事の様々な場面で、この教訓が当てはまる経験をしてきましたので、今では座右の銘にしています。
私は長年IT業界に身を置いていますが、この業界での現物と言えば、何と言っても実行モジュールとソースです。
システムのある機能を修正する場合は、ソースを修正しコンパイルして実行モジュールを作成し、テストをした上で本番環境へリリースする、というのが一般的な手順になりますが、ここでリリースしたモジュールが、本当にテスト済の「現物」なのかが問題になります。
リリースの作業自体は、モジュールを置き換えるだけの単純作業なので、とかく軽視されがちなところがあります。
そのため、テストではOKだったのに、実際に動くとNGだったということが起こり、トラブルになったことがあります。
つまり現物確認が不充分だったということになります。
それ以来、確実に現物確認が行われる手順を確立し、このようなトラブルが起こることはなくなりました。
今では仕事をしていて、一つのことが完了したとき、この「現地現物」という言葉が思い浮かぶようになりました。
そのおかげで、たった今やり終えた作業をもう一度見直そうと思うことができ、失敗を未然に防ぐことができています。