行ってみよう!乳癌検診(マンモグラフィーorエコー)!

私は46歳主婦です。
先日、乳癌検診に行ってきました。
毎年、市町村で実施している検査です。
なので金額は無料です。
とても重宝しています。

予約も簡単で、会場へ行けば、案内の方達が手際よく説明してくれスムーズに検診できます。
乳癌検診は、マンモグラフィーかエコーか選択できるようになっています。ですが、気になるのが「どっちがいいのだろう・・」
実際に先生に聞いてみました。

マンモグラフィー:石灰化されたものを見つけるには適しているが、それが”しこり”であるかは分からないそうです。
エコー:「しこり」そのものを発見する事が可能だそうです。

いろいろ細かい事を説明してくれましたが、忘れました・・・ごめんなさい・・
ただ、個人的ですが、エコー検査の方がいいように感じました。
マンモグラフィーは痛いですしね。

乳癌検診にあわせ、肺癌・大腸癌・胃癌の検査も一緒にできます。
どれも無料です。

高い税金を納めているのですから、これくらいのサービスは受けないともったいないです!
こんなありがたいサービスがある事も知らない方が多いようです。
市町村によって、検査できる項目に違いはありますが、気になる方は問い合わせしてみてはいかがでしょうか?

kenshin

リスニングパワーは英語の発音が聴きやすいのが特徴。

英語教材のリスニングパワーの特徴としては、話しているネイティブの人の英語の発音が聴き取りやすいという点です。
これは多くの人が評判として口にしていて、英語を学ぶうえで非常に重要な部分になるでしょう。
リスニングタイプの英語教材は多くあるものの、問題点としては結局聴いているだけでいいとしても、何を言っているのか?分からないということがあります。
単語1つを識別するのも難しいというような部分があると思うのです。

リスニングパワーはそこを考えていて、日本人でもちゃんと聴き取れるような、意味は瞬時に分からなくても、何て言っているのか?は分かるような発音にしてくれているのです。
その結果、何度も何度も聴いているうちに、話している単語や文章全体が十分聴き取れるようになってくると思われます。
ここまで到達しないと、絶対にリスニング力は上がらないと思いますし、使っている教材の効果があると実感しづらいのです。

通常の教材も長く使えば効果はあると思われますが、リスニング力を上げるには、まず何て言っているか?を聴き取り、そのうえで意味も理解するというプロセスが必要です。
その中でも何て言っているか?聴き取りやすいリスニングパワーは、それだけ英語を学ぶやる気も上げてくれると思います。
英語が聴きやすければ、英語を勉強していこうと、リスニング力を上げていこうという気にさせてくれるため、勉強も捗り、結果的に英語力、リスニング力も上がる可能性が高いのです。

english

借金の返済に両親を頼って信用がなくなった体験談。

私は幼少期時代から貧乏な家で育っており、お金の欲望を人一倍強く持っている人間です。
私は大学を卒業して社会人になり派遣社員として工場で働いていました。
その頃からギャンブルにハマり込むようになり、パチンコに毎日通うような生活をしていました。
派遣社員ですので、キャッシングの審査に通り、私はパチンコで負けてはキャッシングを行うようになり、キャッシングの借金が100万円を超えるぐらいの額になっていました。

それでも私はギャンブルでいつか取り返してやると思い、パチンコに通い続けました。
そうするうちにキャッシングの借金返すことが出来ない状態になり、私は本当にヤバイ状況となってしまったのです。
もう両親を頼るしか方法がなく、私は両親に頭を下げてお金を借りることになりました。
その時は私の社会人としての信用はほとんどなくなってしまい、両親からダメ息子の烙印を押されてしまったのです。

なんとかキャッシングの借金は返済しましたが、それでも親子関係が非常に悪くなりました。
私はギャンブルを辞めましたが、それでも毎日の生活が不幸を感じるようになり、仕事も張り合いがなくなってしまったのです。
借金をすることで自分がこんなに不幸になるとはその当時はまったく思ってもいませんでした。
本当に、お金を借りるというのは、怖いものだと納得しました。

pachinko

ゴミ屋敷の住人には借金を抱えている人も多い。

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テレビを見ていると、ゴミ屋敷を片付けるという内容の番組が時々登場します。
ゴミ屋敷の住人は高齢者の一人暮らしの人が多いような気がします。

もともと片付けが苦手だったのか、何かをきっかけにしてゴミ屋敷になってしまったのかどうかはわかりません。
しかし、どの人も話の内容が非常に自己中心的なような気がします。

そしてゴミ屋敷の住人は借金を抱えている人も多くいるようです。
家の中にあるゴミはある意味、お金を借りているのと同じと言えるかもしれません。

「ムダなもの=ゴミ=借金」を抱えていても、本人はその状態に慣れきってしまっていて、片付けようとする意思がない人がほとんどです。
役所の人が片付けをしましょうとやってきても、まったく相手にせずにかえって怒鳴って追い返してしまう人もいます。

借金を返済していくきっかけとして、何から手をつけたら良いかわからなかったら、まずは家の片づけから始めたほうがよいかもしれません。
沢山のごみの中には忘れていたお金や金券などが出てくるかもしれません。

また多くの不要になったものはリサイクルショップに買い取ってもらえるものがあれば、わずかでも収入に繋がります。
さらに家の中が片付いてくると、スペースが生まれてきます。

ゴミのために余計なスペースをわざわざ提供していたということは、借入のために自分の大切なものを犠牲にしていたということと同じことが言えるかもしれません。
片付けを行うことで、この思考から脱出できる日が近くなることでしょう。

借金を解決する最終手段としての自己破産。

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自己破産と聞くと、すべての借金を帳消しにしてもらえるということで素晴らしい制度だと感じるかもしれません。
しかし、決して安易に選択して後悔をしないようにしましょう。
破産とは、多くのデメリットがあるからです。

まず、いわゆるブラックリストに載ってしまうことです。
つまり、社会的な信用がなくなってしまいます。
ですから、新たにお金を借り入れることやクレジットカードを作ることはできなくなってしまいます。

また、自己破産によって、財産が差し押さえられる可能性があります。
原則として20万円以上の価値のある財産は、管財人によって管理され、処分されてしまう場合があります。
そのようにして、借金の返済に充てるからです。
財産にはマイホームや自動車も含まれています。

さらに、士業など一部の職業には付けなくなります。
自己破産を考える前に、しっかりと家計を見直すことをお勧めします。
支出を分析すれば、無駄になっている部分を見つけることができるでしょう。

生活費を見直すことにより、支出を減らすことができれば、その分を借金の返済に充てることができるでしょう。
安易な方法を考える前に、任意整理や個人再生といった他の方法についても調べるとよいかもしれません。
破産はあくまでも最終手段です。

私が考える結婚後にしてもいい唯一の借金とは。

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先日結婚7年の友人が「離婚することにした。」と告白してきました。
理由を聞いてみると、相手に借金があるとのこと。
実は結婚直前にも借入があることが発覚したらしいのですが、もう結婚することは決まっていたので後戻りが出来ないと思ったこと、相手の親がとりあえず肩代わりしてくれるので「今後は二度とお金は借りない。」と約束して結婚に踏み切ったことを話してくれました。

その後は相手にはクレジットカードも作らせず7年過ごしてきたらしいのですが、数ヶ月前に相手がまた借金をしていたことが分かり、離婚を決意したそうです。
その旦那様は何にそんなにお金を使ったんだろう?と聞いてみたところ、ギャンブルや、友人とご飯を食べに行くと見栄ですぐオゴってしまっていたらしい、とのことでした。
「もう借金しない。」と約束したのにそれを破るというのは夫として信用を失うことですし、離婚されても仕方ないかもしれません。

そしてそのような人はよっぽど気持ちをきちんと入れ替えない限り、また借入を繰り返すのではないかと思います。
私は結婚後にしていい借金は、住宅ローンくらいだと思います。
車もキャッシュで買えない車は、身の丈にあっていない車だということだと思っているので、今後も住宅ローン以外はない結婚生活を私自身は送っていきたいと思っています。

不動産売却をする業者の選び方で欠かせないことは?

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不動産売却をするときには業者に仲介してもらって、売っていくケースが多くありますけど、このときに業者を選ぶうえで1つ欠かせないポイントがあると思うのです。
それは何でしょうか?その答えは販売における戦略が構築されているか?どうかという点です。
これはつまり、どういう人たちに向けて、どういう方法で販売をしていくつもりなのか?これを持っている業者じゃないといけないのですが、それができる業者か?どうかを見極めていくということです。

実際に不動産売却をお願いする業者を選ぶときには、気になる業者があれば、そこに決める前にちゃんと明確な戦略を持っているか?を確認しておくべきなのです。
そのためには自分の物件は、どういう層の人たちに向けてアピールすると効果的なのか?なぜそう思うのか?といったことを聞いてみると、確かめられると思います。

この質問に対して答えが出せないところは、そういった視点を持っていない業者になり、そこに任せても良い結果にならない可能性があるからです。
そうやって業者ごとにこういった質問をしていって、納得できる答えが出たところに正式に依頼して、仲介してもらうと、不動産売却に関して良い結果が出るのではないでしょうか?